NOBU(鬼無宣寿): ゴスペルシンガー&ディレクター、作詞・作曲・編曲家

高校生の時に初めてゴスペルを聴いて感動し、現在、「すべての人にゴスペルを」をモットーにゴスペルを指導。

2012年、2014年にホテルオークラ東京にて、松任谷正隆企画の「Real Christmas Show」に松任谷由実と共演。彼女の楽曲とゴスペル曲を編曲し演奏。

2016年、角松敏生 35th Anniversary Live〜逢えて良かった〜横浜アリーナにバックコーラス出演およびゴスペル指導。

2017年〜2019年、青山学院主宰のGospel Workshop(参加者400名)で指導。
年に一回、青山学院大学一年生を対象とした授業「キリスト教文化論」特別講義も行う。

2017年2018年には同窓祭にて、市村正親、高橋克典、井川遥とクリスマスキャロルに出演。

2018年3月、 NHK BSプレミアム『The Covers』にてNOKKOと共演。NOKKOアルバム『TRUE WOMAN』収録『卒業写真』に参加。
同年11月、国際フォーラムにて開催「SONGS & FRIENDS」で、小坂忠、松任谷由実らと共演。(Unknown Choir指導・指揮)

2019年4月、天皇陛下御即位三十年奉祝感謝の集いに、松任谷由実、MISIA、ゆずと共演。
同年、NHKラジオ第2「カルチャーラジオ芸術その魅力」において「ゴスペルソングの歴史〜讃美歌から現代まで〜」の講義が放送された。

2020年よりオンライン講座をNHK文化センター青山教室で開講。
同年、語学専門出版社「アルク」のENGLISH JOURNAL ONLINEで、「ゴスペルで英語」を連載。

その他国外では、ロサンゼルス、ヒューストン、スイス、シドニーの教会にて特別賛美する。

現在、ARTOS代表。

NOBUHISA KINASHI